WBCが終わり、アメリカが勝てなかった理由や、韓国のメディアの反日報道などが話題になっています。

アメリカ、ドミニカ共和国、ベネズエラなど大リーガーを揃えたチームが勝てなかったのは、いくら個々の選手のレベルが高くても、チームとして同じ方向に向けて1つにならないと勝てないということだと思います。

韓国メディアの反日報道は解せないというか、正々堂々闘った日韓代表選手への冒涜でもあり、大変残念です。

データでみると韓国と日本の差は、やはり投手力じゃないでしょうか。
そして繋ぐ野球。

防御率が9試合で日本1.71に対して韓国3.11でした。
打率は日本が韓国を大きく上回るが、本塁打は日本4本に対し韓国11本。

長打力や打線の迫力は韓国が上でした。

しかしこれはカープにも非常に参考になります
現有戦力では長打力に劣る打線ですが、投手力はそこそこ形になっています。

CS進出目指して、諦めず、一丸となって守り抜き、チャンスには一気にたたみかける。侍型野球をカープにも期待してます♪
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2009.03.26 Thu l 野球 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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